007シリーズ 筋トレのモチベーションアップにオススメ

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みなさんご存知、筋肉とスーツの見事なかっこよさを見せつけている映画007シリーズの紹介です。

ただし、等ブログでは映画の楽しさやストーリーについての解説ではなく俳優の格好良さにフォーカスを当てて紹介します。

なのでネタバレの心配はご無用ですので最後まで読んでいただければと思います。

大抵の方は見たことあるかもしれませんが、再度振り返って鑑賞していただきトレーニングのテンションをぶち上げてほしい映画です。

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6代目ジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)

 

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なんと言っても映画の見所はダニエル・クレイグの大人ならではの色気のあるかっこよさを実現している鍛え抜かれた身体と、センス溢れるスーツ姿ではないでしょうか。

もちろん映画の内容も素晴らしいのですが、作品中に出てくるジェームズボンドを見ているだけでも思わず最後まで見てしまいます。

ちなみにネットの情報から身長は178㎝らしいです。

海パン姿のシーン、胸筋、腕、肩のボリュームがすごくてとてもかっこいいです。

あそこまで鍛えるのはいくら俳優魂とは言え尊敬します。

6代目ボンドの作品は?4作品を紹介





まずこの4作品ですが、これまでの007シリーズと大きく異なるのがストーリーに連続性があることです。

1作品目のカジノロワイヤルから順に見ていくことをオススメします。

初めてカジノロワイヤルをみたときの印象は、筋肉と高級スーツ、そしてカジノの金持ちオーラがぷんぷんする舞台での映画だったので、もう全てがかっこよかった印象があります。

そして、4作品中でジェームズボンドの裸のシーン(筋肉シーン)があるのですが、胸、腕、肩が発達していてとてもかっこいいです。

スーツは黒縁メガネで有名なトムフォードのものを、時計は高級ブランドのオメガを着用しており、全く隙が見当たりません。

作中の愛車、アストンマーティンもめちゃくちゃかっこいいですよね。

映画に出てくる数々のハイセンスな建物やアイテム、見ていてホント飽きないですね。

作品のためのトレーニング内容は?

トレーニング内容は週4で休息日を3日だったそうです。

大体以下のメニューで取り組んでいたそうです。

1日目 胸と背中

2日目 下半身

3日目 腕と肩

4日目 サーキットトレーニング

 

1週間のうち3日を休息日としているようです。

サーキットトレーニングを取り入れていたのには驚きです。

俳優って見せるための筋肉があればいいと思っていたのですが、サーキットトレーニングは筋力アップはもちろん、持久力や有酸素運動の取り入れた実用性を視野に入れたトレーニングだからです。

すごいの一言ですね。

やっぱり、アクション映画って体力も使うんですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

この作品はあまりに有名なので紹介するまでもないかもしれませんが、再度鑑賞して筋トレのモチベーションをアップしましょう。

何より励みになるのは、この映画に出るために死に物狂いで作り上げたダニエルクレイグの身体作りです。

もう一度言いますがボディービル選手でもなく、あくまで俳優です

俳優魂でここまで作り上げた体型に脱帽です。

最後まで読んでいあただきありがとうございました。

 

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