本【バカとは付き合うな】を読んでみたら最強の教えに共感

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バカとは付き合うな

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バカとつき合うな

 

▼以下、本を読んだ後に湧き出た感想です。

サラリーマンが読むとバカな上司と関わりたくなくなる

シビれる文言が多数

 

感想について、それぞれについて説明しますね。

サラリーマンが読むとバカな上司と関わりたくなくなる

基本的にサラリーマン目線で物事を書いている本ではないのですが、どんどん読み進めていくと固定観念の塊みたいな会社に対して嫌な気持ちが沸き起こります。

もちろん全ての会社がそうだとは思いません。

きちんと時代の流れに乗って変化させていけている会社もあると思います。

また、本の中でネガティブなことが書いているわけではないですよ。

的確で、サラリーマンをやっていると思うところがある内容になっています。

例えば・・・

▶︎無自覚に人の時間を奪うバカ

▶︎付き合いを強要してくるバカ

こんな感じの目次で細かいエピソードを交えながら的確な表現で教えを説いています。

内容どうこうの前に、目次自体にも共感してしまいますよね。

シビれる文言が多数

また、本の内容を読んでいるとホントにいるね、こういう人と納得させられることが多数あります。

 

▶︎機械の代わりを進んでやるバカ

▶︎マナーを重んじて消耗するバカ

▶︎空気を読みすぎるバカ

 

どれもホントに共感してしまいます。

特に空気を読みすぎてしまうバカ。

こういう人が多いとホント仕事でもなんでも先に進まないんですよね。

そして空気を読みすぎて新鮮な意見も出ません。

空気を読むことは悪いことではありませんが、仕事となると空気を読みすぎるのは良くないです。

 

また、マナーを重んじて消耗するバカ。

こちらも私はサラリーマンなので今後もマナーを重んじて消耗していこうかと思うのですが、実際会社でのメールのマナーなど本当に必要か?っていう文章多いですよね。

 

 

共感の嵐だぜ!

面白かった!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

▼本ブログで紹介している目次はほんの一部なので気になる方はぜひ!

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