まだ大きい財布を使っているの?おすすめのマネークリップを紹介します

スポンサーリンク
シンプルライフ
この記事は約4分で読めます。

こんにちは、モリスです。

 

ところで、みなさん現金はどのようにして持ち歩いていますか?

長財布ですか?それとも二つ折り財布ですか?

 

私は以前、マネークリップに関する記事を書いて以来、現金はマネークリップにて持ち歩くようになりました。

 

それからというもの、マネークリップの軽快さが完全にクセになってしまい、もはや財布を持ち歩くのが嫌になってしまうほどに。

 

あんな軽〜い紙幣をわざわざかさばる重い財布に入れてもちあるく必要ってないんじゃないか?とさえ思うようになりました。

 

何よりも、電子マネーを使用できる店舗が増えている中、大きな財布をもちあるくなんてナンセンスですよね。

 

ミニマリストを目指そうってわけではありませんが、これからの時代はできるだけモノを持たない生活も大事になってくるはずです。

 

・・・でもマネークリップって使用してみたいけど、いろいろな種類があってどれを選んで良いかわからない・・・。

 

そんなお悩みを解決するためにも今回この記事を書いていきます。

 

それぞれの特徴を個人的な観点から説明しますので、あとはご覧になっているあなた自身が使っているのを想像してみて選んでみてはいかがでしょうか?

 

それではいってみましょう!

スポンサーリンク

色々なタイプのマネークリップ

1 まず、ただのクリップタイプ

 

マネークリップって感じの見た目ですね。

別にカードをもちあるかない、またはカードは別の入れ物で管理するかたはこちらをチョイスしてみてはいかがでしょうか?

今回紹介するマネークリップの中では比較的値段が安いタイプになります。

無名ブランドであれば200円くらいで手に入れることもできたりします。

もちろん、高級ブランドが展開しているシンプルなこちらのマネークリップも存在し、そちらはそこまで安くは購入できません。

もっとも男らしくて無骨なイメージを与えるデザインですね。

 

 

 

2 カードを数枚収納できるクリップタイプ

 

こちらは個人的にも一番最初に気になって使用したタイプのマネークリップになります。

カードが大体5枚ほど収納でき、かつお札も普通に3万〜10万くらいは挟み込んで持ち運べるタイプです。

カードと紙幣を収納した姿がコンパクトで美しく、周りからの注目度もいいでしょう。

デニムの前ポケットにも軽々収納できますよ。

ただ、個人的にはカードがむき出しになるので、カードが使用できなくなることは99%ありませんが色落ちなどのダメージは普通にします。

カードを綺麗に使用したいかたは次のタイプを選びましょう。

 

 

 

3 財布に近い見開きタイプ

こちらのタイプの特徴はなんといってもカードが守られていること

そして中のクリップは紙幣を二つ折りにして挟むイメージのものになります。

素材も自由に選ぶことができ、ボッテガヴェネタなどの高級ブランドでも展開していることが多いタイプです。

これまでのマネークリップに比べれば少しかさばるかもしれませんが、少し上品な雰囲気を出すのであればこちらのタイプがいいでしょう。

本革であれば、使用していくうちに出る風合いが愛着に変わること間違いなしです。

 

 

 

4 変わり種のザ・リッジ

 

こちらは少し高めのアイテムになりますが、カードをある程度痛めることなく、同時に紙幣を挟み込んで持ち歩くことができるアイテムです。

カードはゴムバンドによる締め付けでホールドすることができ、数枚の収納が可能。(詳細は画像クリックで見れます!

また見た目も男性が使うなら間違いないアイテムですよね。

ちょっと変わり種のこのアイテム、サイズも大体カードと同じくらいの大きさなので、デニムも前ポケットにも軽々入る大きさです。

また、ボディーにはスキミング機能がついており、防犯対策もバッチリです。

ちょっと近代的な、お目立ちアイテムを使用するならこちらがいいですね。

機能も兼ね備えていますし。

 

いかがでしたでしょうか?

マネークリップといっても、タイプは様々ですがどういったシチュエーションで使用するか?にもよると思います。

 

ちなみに私の一番のおすすめはやはり2番のカードと紙幣を同時に収納できるコンパクトタイプです。

理由はコスパが素晴らしいのと、カードが収納できるからです。

一度使用したら病みつきになりますよ。

そしてもし、資金に余裕があるならザリッジもおすすめします。

こちらもコンパクトかつ機能的なのでマネークリップの長所を抑えつつ、無駄が無いデザインでおすすめです。

 

ぜひ、参考にしてみてください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

タイトルとURLをコピーしました